雑誌とかのインタビュー等で、「歌手」のことを聞かれたら、アナタはどう返答する?「サイクロン」って、人それぞれで受け止め方が違うかもしれないね。

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ゆったりと口笛を吹く友達と失くしたストラップ

中学生の頃、両親は、娘の私の対人関係に対し大分積極的であることを求めてきた。
平均的から外れてはダメだ、など。
凄くつらい時代だったと思う。
授業時間が過ぎると、ほぼ毎日偽りの自分を嬉しそうに母に伝える。
すると、喜んでくれるのだ。
多少でも外れると、変わり者。
そんなことばかり頭にあった学生時代の自分と両親。
悲しい話だと感じる。

どんよりした週末の午前はひっそりと
暑い時期にあったことを特にやっていないが、仲のいい人と来週、コテージをかりてBBQを行う。
例年の流れだが、まれに、息抜きになる。
男が二人なので、めちゃめちゃいっぱい準備をしないとな。
特に、火起こしが、女性だと苦手な人がけっこういるので、頑張らないと。
ですがきっと皆でお酒を飲むからその時は、お酒を飲みすぎない様に注意しよう。

よく晴れた大安の夜に歩いてみる

少し前の暑い時期、冷房の効いた部屋の中で冷たいドリンクだけ摂取していた。
私はしょっちゅう熱中症にかかっていたので、体を冷やすことが大事だと思ったからだ。
冷房の効いた部屋で、キャミそれにミリンダにハーゲンダッツなどなど。
だから、順調だと思っていた暑さ対策。
秋が過ぎ、寒くなって、いつもよりかなり震えを感じることが増加した。
部屋の外で行う業務が増えたこともあるが、寒すぎてなるべく部屋から出れないという事態。
なので、おそらく、暑い時期の生活は真冬の冷えにもつながると思っている。
十分に栄養を取り、均等な過ごし方をするのが一番だと思う。

ノリノリで大声を出す友達と観光地
とあるいつもと違うような業務があったとき「大丈夫だろう」などと思っていた昔。
当時の自分を含む新米のみんなが「終わってみたら意外に簡単だったりして」などとあっさり取り組んでいた。
見かねた指導官の上司が口を切った言葉が今でも記憶に残っている。
「成功に向かって十分に準備を進めたからこそ、業務終了後に成功するだけの話。
よって、この状況のように甘く過ごしていて、たまたま業務が大したことなかったという意味ではありません。
終わってしまえば単純だったといった言葉の裏にあるのは、正反対です。
前から真面目に勉強し準備をしたからこそ、力が有り余って、仕事がスムーズに進んだと言っています。
しっかりその気になれましたか?
なめてないで頑張りましょう。」
という事。
この言葉があってから、私はそれに向けて全力をそそぎなんとか仕事をすることができた。

風の無い大安の午前は座ったままで

笑顔って魅力的だなーと思うので、なるべく笑顔で過ごせるように心がけている。
なるべく、時と場合を考えて。
けれど、他の人に強制してはいけない。
要は、一括では言えないけれど個人的な価値観として。
会社にいる時は真顔で真剣に商談をこなしていた人が、ほころばせたその瞬間。
もう、大好き。
目じりに皺ができる人が大好き!と話していた学生時代の友人。
気持ちも分かるかもしれない。

気分良く口笛を吹く母さんと気の抜けたコーラ
先日梅雨が明け、今日セミが鳴き出してたのを聞いて、少年は「夏だ。」と感じた。
あと10日ほどで夏休みという休日のお昼前、少年は縁側でアイスを食べていた。
頭上では風鈴がときおりチリリンと音を立てた。
朝から日が強く、日差しが少年の座った足を焦がしていた。
少年は半ズボンという格好だ。
顔中から汗が流れ、アイスも溶けてきた。
少年は、近所の屋外プールのオープンが待ち遠しかった。

悲しそうに走る子供と草原

台湾人のビビアン・スーは、美人で努力家で才能あふれる女性だ。
すでに30代も後半なんて、まったく信じられない。
昔の話だけれど、印象的なのが、まだ英語を学び始めたばかりのビビアンが英語のみのインタビューにアンサーしていたところ。
まだ学んでいる所みたいだったけれど非常に熱心だった。
現在は英語だけでなく日本語だって、しっかりペラペラなんだろうなーとみている。
ビビアンの素敵さは目を見張る位深い。

騒がしく口笛を吹く先生と公園の噴水
真夏に、京都や奈良へ働きに行った。
もちろんめちゃくちゃあつい!
薄いカットソーの上から、背広。
汗まみれになりすぎて、上着の背広は滅茶苦茶に。
宿泊先にに入って、仕方なくBODY SHOPの洗顔で洗濯した。
次の日着るとジャケットはラペンダーの匂いがした。
スーツが痛むのではないかと気になったけれど、何が何でも洗った方が賢明だと思っていた。

余裕で大声を出す姉ちゃんとオレ

絵や写真など芸術が大好きで、絵も苦手ではないのに、写真撮影がとても苦手だ。
それでも、過去には上機嫌で、一眼レフなんか持ってた時もあり、なにがなんでも持ち歩いたりした。
信じられないくらいレンズが合ってなかったり、ユニークなアングルなので、カメラがかわいそうだった。
けれど、カメラや画像処理はやっぱりかっこいいと思っている!

熱中して跳ねる姉妹と壊れた自動販売機
会社で就いていた時の先輩は、親が社長で、誰が見てもお姫様だった。
小さな体で活発でテンションが高い、動物好きの先輩。
愛護サークルなど設立して、そこそこキャンペーンを行っているようだった。
毛皮着ない、ヴィーガン、動物実験反対。
知り合ってすぐに、部屋に行ってみたことがあった。
都心にあるマンションの最上階で、六本木ヒルズが見える。
先輩は、人懐っこくて上品な猫ちゃんと同棲していた。

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